会社辞めて良かった

15年間外資系金融機関で働き、現在はフリーのPMOです。

死にもの狂いの時間

 

男の自信のつくり方

男の自信のつくり方

 

「自信が持てない。そう感じている人は、『死にもの狂いの時間』が不足している(P45)」

 

本書のポイントは、上記だと感じた。

 

私は、「夢中になる」という表現の方が好きだが、時間を忘れて何かに打ち込むことが、成功への近道であることは確かだろう。

 

「夢中になる」具体策として、本書はジョギングなどをすすめている。

 

「後先を考えない死にもの狂いタイムを、1日のなかに設けよう(P47)」

 

本書は、上記のようにも述べてが、一番良いのは、仕事に夢中になることだろう。

 

男の自信のつくり方

男の自信のつくり方